2018ワールドカップ【日本】6大会連続出場




2018ワールドカップ【日本・久保裕也】アジア・動画

2018ワールドカップ

ワールドカップ2018ロシア大会は2018年6月14日から7月15日に開催されます。開催国のロシアは出場が確定しています。

2018ワールドカップ【日本】6大会連続出場

日本代表がワールドカップに初めて出場したのが、ワールドカップ1998のフランス大会です。

もちろん日本国民のほとんどが、6大会連続出場に大きな期待を寄せていることは、言うまでもありませんし、必ず6大会連続出場を成し遂げてくれるはずです。

そんなサッカー日本代表選手に、熱いエールを送りたいと思います。

これまでの日本代表のワールドカップでの成績について見てみましょう。

初めてワールドカップに出場した1998年のフランス大会は、対アルゼンチン0-1、対クロアチア0-1、対ジャマイカ1-2と全敗の予選リーグ敗退と言う結果に。

しかし、ワールドカップ2002年の日韓大会では、飛躍した日本代表の力を観ることができました。

対ベルギー2-2、対ロシア1-0、対チュニジア2-0の2勝1分けで見事予選リーグを突破、決勝トーナメントに進出しました。

しかし、決勝トーナメント1回戦ではトルコに0-1のスコアで惜敗、惜しくもベスト8に駒を進めることはできませんでした。

それでも日本サッカーの力を世界に魅せることができた大会でもありました。

その後2010年の南アフリカ大会で決勝トーナメントに進出しますが、パラグアイに0-0の末PK戦に突入、PK3-5で敗れ、またもやベスト8進出を逃す結果に。

前回の2014ブラジル大会でも思い通りの戦いができず、残念ながら予選リーグ敗退となってしまいました。

ワールドカップ2018ロシア大会では、日本代表の力を存分に発揮し、日本中がこれまでの成績を上回ることを願っているはずです。

そのためには、日本代表の選手が持っている実力をフルに発揮しなくてはなりません。

 

2018ワールドカップ・ロシア大会【日本代表】

ドイツでプレーするテクニシャンの香川真司選手や宇佐美貴史選手、原口元気選手、しつこいディフェンスとオーバーラップに定評がある酒井宏樹選手、リーダーシップに長けている長谷部誠選手、

イングランドでも得点を重ねている岡崎慎司選手や吉田麻也選手、イタリアで活躍する本田圭佑選手や長友佑都選手など、海外サッカー経験者もたくさんいます。

そして、超新星のベルギージュピラー・プロ・リーグKKAヘント所属の久保裕也選手。

アジア予選ではベルギーで培った実力を遺憾なく発揮し、チームの勝利に大きく貢献しました。FWで点取り屋として今、日本代表で一番、期待できる選手です。

ドイツブンデスリーガ 1FCケルン所属の大迫勇也選手も期待です。古くは1977年に1FCケルンは日本人で初めてブンデスリーガでプレーした奥寺康彦さんの所属したチームです。

GKの川島永嗣選手や西川周作選手、Jリーグに帰ってきた清武選手など人材も実力も豊富です。

また、ハリルホジッチ監督の采配も見所です。

これまで数々の実績を残してきた名将ですから、日本代表でも指揮官としての実力を発揮してくれることでしょう。

ワールドカップ2018では、円熟した選手と成長している若手がうまく融合し、個の実力とチーム力を発揮することができれば、間違いなく上位を狙えるはずです。

ワールドカップに出場する各国は、予選を勝ち抜いた実力国ばかりです。
そんな中で日本が勝ち抜くには、実力以上のを出さなければなりません。

我が日本を代表する選手たちに、我々国民は熱いエールを送りましょう!

 

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